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波佐見焼 MASU入り碗 波佐見焼 MASU入り碗

2016/01/22

波佐見焼 MASU入り碗

波佐見焼の老舗「石丸陶芸」さんから、ギフトにもぴったりな枡入りのお茶碗が入荷しました!

波佐見焼は今から400年前に長崎県波佐見町で生まれ、江戸時代には大衆向けの食器を大量に生産し、以来日本の日常食器は波佐見焼が主流となりました。
現在でも、日本の主食「お米」を食するための「お茶碗」の開発には、波佐見焼の「くらわんか碗」の伝統と技術が駆使され、波佐見焼のお茶碗は定番中の定番と多くの人から支持されています。

このMASU入り碗は、伝統的な波佐見焼に使いやすさとカジュアルさを加えたモダンなお茶碗です。
柄は6種類で、全て一点ずつ枡をイメージした箱に入っています。
特に、透かし模様の伝統技法をアレンジしたクリスタルドロップ・クリスタルライン柄は、光を当てるととても美しく、ご結婚祝いとしてもオススメです。